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リヴトラストのスタッフが社内イベントを中心にご紹介します。
女子会やバーベキュー、コンテスト旅行など、リヴトラストはイベントが盛りだくさん!

運動会が終われば忘年会!

リヴトラストではたくさんの社内イベントが企画され、社員の皆で楽しんでいます。
その中でも一大イベントである運動会。
ついに前回の運動会の種目紹介で、すべての競技のご紹介を終えました!

前回の記事:リヴトラストのスタッフブログ|運動会の花形「リレー」

運動会が終わった後は、表彰式です。
それと、年末ということで忘年会もかねて、飲み会も。

DSC_1314飲み会

一日動き回って疲れた後のお酒は一段と美味しいですね!
料理のメインは鍋です!
「北海道」という居酒屋にお世話になりました。
北海道の味覚が美味しく頂ける居酒屋さんです。

鍋に、お刺身に、おつまみも。
北海道の美味しさを存分に堪能です!

DSC_1206飲み会

運動会ではライバルとして競い合っていたチームとはいえ、終わってしまえば運動会が始まる前と同様にわいわいと楽しげに盛り上がることができます。
良きライバルを持ったような感覚なのでしょうか。

皆さんは2016年、何か大きな変化はありましたか?
就職した人、引越しをした人、所属部署が変わった人、結婚したという人もいらっしゃることでしょう。
1年であったことを振り返りながら、また今後のことの計画について語り合いながら、忘年会は大盛り上がりでした。

DSC_1384飲み会

楽しいことよりも苦しい時の方が多かったかもしれません。
もちろん、楽しいことが沢山あった人も多いでしょう。
今の気持ちを忘れずに業務に取り組みましょう!
これ以上ない!と苦しかった人は、それ以上の苦しみはないはず。
楽しいことがあった人は、また楽しいことが起こることを期待できます!

年が明けてもう4月です。
新たな仲間も増え、心機一転全員で不動産投資業界を盛り上げていきましょう!


運動会の花形「リレー」

リヴトラストの運動会のご紹介も残すところわずかとなってまいりました。
最後にご紹介する競技は運動会の花形、リレーです!

昨年のリオデジャネイロオリンピックでは陸上男子400メートルリレーで日本が初の銀メダルを取ったことでも話題になりましたね。

DSC_1095リレー

運動会では必ずといってもいいほど取り入れられるリレー。
なぜ花形といわれるようになったのでしょう?

本当のことはわかりませんが、個人的な予想では、
1.学校で行われる運動会では1クラス数名しか選手として選ばれない
2.足の速い人がモテるから
3.勝ち負けが一目瞭然でたくさんの人に応援してもらえる

このへんが関わってそうです。
ちなみに、私の学生時代ではリレーの選手に選ばれなかった人は強制的に借り物競争に出されるため、借り物競争が絶対にやりたくなかった私はリレーの選手に選ばれることに力を入れていました・・・

リヴトラストの運動会では、リレーは男女混合です。
なるべく男女の差が無いように走者を決めています。

DSC_1102リレー

リレーの中でもアンカーは花形の中の花形!
ゴールテープを切れる唯一の存在です!

DSC_1134リレー

一番盛り上がる瞬間ですね!
社長が見事にゴールテープを切ってくれました!

これにて運動会の全ての競技は終了です。
色々な競技に終わった時点でくたくたの社員も多くいました。
あとは打ち上げと成績発表です!

おいしいごはんで癒された飲み会の様子は、次回以降ご紹介します!


リヴトラストの運動会~騎馬戦~

リヴトラストのスタッフブログです。
騎馬戦って、やったことありますか?
体育祭などで見る機会がありますね。

見たことはあるけどやったことは無いという人も多いのではないでしょうか?

今回の運動会では、その騎馬戦に挑戦しました!

騎馬戦では3人が土台をつくり、1人がその上に乗って、相手のハチマキや帽子を取り合う競技です。

時にはぶつかり合うこともある騎馬戦。
土台の先頭の人はしっかりとした体格の人が望まれます。

上に乗る人は、土台の人の負担を少しでも軽くするために、体重の軽い人で臨むとバランスがとりやすくなります。
また、ハチマキや帽子を相手から奪うため、手が長い人も優位に立てそうです。

DSC_1027騎馬戦

今回のリヴトラストが参加した運動会では帽子を取り合うルールを採用しました。

騎馬戦は落下の危険性もあります。
当然、1人が身勝手な行動をすると怪我をしてしまうことにも繋がりかねません。
慎重になりながらも、奪いに行くときは大胆に!

よりチームワークが試される競技でした。

DSC_1021騎馬戦

女性陣も騎馬戦に参加です!
騎馬戦は体力を根こそぎ持って行かれるので大変ですが、勝った時の爽快感がたまりませんね。


勝つために必要なのは運動神経だけではありません。

リヴトラストのスタッフブログです。
ここ最近は運動会の話題しかご紹介してないので、まるで運動会ブログのようになってしまっていますが、リヴトラストのイベントは運動会だけではないですよ!
写真がたくさんあるのでついつい運動会の紹介に熱が入ってしまいます。

綱引きも終わり、体をつかう競技は一旦休憩です。
次は頭を使いましょう!
ということで、次の競技は運動会でも珍しい(?)○×クイズです。

2択だからといって簡単には正解できない問題を選別しています。

DSC_0966○×クイズ

DSC_0973○×クイズ

DSC_0980○×クイズ

さて、今回使った問題とは関係ありませんが、いくつか問題をお出ししましょう!

【Q】引越しそばは食べるのではなく近所に配るものである。

日本では年越しや引越しの際にそばを食べる習慣がありますよね。
どうして「そば」なのか…その理由を考えたことはありますか?

この問題の答えは……

「○」です。

この理由には諸説ありますが、有名なものだと、そばの長い麺から「長生き」という願いを込められ食べられているそうです。
また、縁起のいい食べ物だから、歯切れのいいそばは「悪い縁を切る」といわれているから、等の説があります。

【Q】「ピーマン」と「パプリカ」の違いは色である。

答えは……

「×」です。

ピーマンもパプリカも、見た目は似ていますね。
ぱっと見て気が付く違いはやはり色…と思いがちですが、実は形と大きさが違います。
ピーマンは小さく細長く、パプリカは大ぶりで肉厚です。

言われてみれば…といった感じでしょうか。
食べ物ネタばかりでしたが、○×クイズは大勢でやると面白いゲームです。

【問題はマルバツクイズ10問。面白い問題を用意しました|総合レビューサイトより】


綱引きは体勢にコツがある

リヴトラストのスタッフブログでは、リヴグループで行われるイベントの様子を紹介しています!
本日は、前回に引き続き運動会の綱引きの様子をお届けします♪

綱引きには、女性社員ももちろん参加しています。
男性社員戦では迫力がありましたが、女性社員も負けていません。
男性社員のパワー戦も見物でしたが、女性特有の繊細さや底力でしょうか、女性陣のやる気でいっそう白熱しました。

DSC_0915綱引き

懸命に綱を引っ張る女性陣も頼もしいですね。
手のひらの傷みに耐えながらも、両チーム大健闘でした。

さて、男子戦・女子戦で終わらないのがリヴトラストの運動会です。
最後は男女混合戦です!

DSC_0934綱引き

男性社員のパワーと、女性社員の綿密なコントロールで勝利を目指します!

綱引きでは、体は正面へ向け、両肩は同じ高さにするとよいそうです。
足も正面を向け、肩幅に開くと尚良し。
さらに上を向いて綱をひくことで自然に後ろへ体重がかかり、身体全体で綱を引くことができる…といわれています。

突然そんなことを言われてもその通りにはできないものですよね。
今回も綱が左右に揺れたり、引っ張られたりで正面を向くことがなかなか難しかったです。

これから綱引きをやる機会があるという方は、始まる前にすこし練習しておくとよいかもしれません。

DSC_0948綱引き

綱引きは、勝ったときの「皆で勝てた感」がたまりませんね。
しかし全身の筋肉を使うので、筋肉痛には要注意です!

リヴトラストにも筋肉痛に悩まされる社員がいます。
頑張った証拠ともいえますが、やはりつらそうです。

ストレッチや血行促進を行い、早く治してしまいましょう!


綱引き~男性社員編~

リヴトラストの運動会の紹介まだまだ行きます!
次の種目はチーム一丸となって力試しをする「綱引き」です!
一人の力だけでは勝てません。全員が全力を出すことが勝利への第一歩!
どの団体競技でもそうですね。

DSC_0886綱引き

まずは男性社員の部。
皆が一緒になって縄を引っ張る姿や楽しそうに協議に臨む顔が良いですね。
既に多くの競技を行っているにもかかわらずパワーにあふれています!

前回のブログでドッジボール協会なるものがあるとご紹介したことをご存知でしょうか?
実は…綱引きにもありました。
日本綱引連盟という所が日本の綱引き競技を管轄しているようです。
綱引きの正式なルールでは、選手8人と交代要員2人が選手として出られるようです。

リヴトラストの運動会では人数は関係ありませんが、公式は割と人数が少ない印象です。

公式ルールではお尻を床につけてしまったら反則となります。
また、一番後ろの人は体に綱を巻き、「アンカー」と呼ばれるとのこと。
反則や一番後ろの人については私たちがやる綱引きでもおなじみですね。

さらに勝敗を分ける基準として、「4メートル引っ張ると勝ち」というルールがあるようです。

審判の両脇にカラーコーンが置いてあって、綱の中心についたマークがコーンの位置まで引っ張られたら勝ち…というものばかり個人的には見てきましたが、この距離が4メートルなのでしょうか?
明確な距離は初めて知りました。

さらに反則の中には、綱の持ち方が違うだけでも反則になります。
公平性を保つためでしょうか。細かく定められているようです。
綱の握り方が規則と違う場合や、綱が体と二の腕の間にない且つ腰より下に綱が来てしまった場合は反則のようです。

DSC_0895綱引き

リヴトラストの運動会は公式戦ではないので厳しいルールはありませんが、一度公式ルールに則ってやってみるのもおもしろそうですね!


ドッジボールはキャッチ重視

リヴトラストの社員が参加するリヴグループの運動会、次の種目はドッジボールです!
休み時間を使ってやった小学生の頃が懐かしいです。

DSC_0851ドッジボール

大人になってから遊ぶドッジボールも子供時代の懐かしさを感じるドッジボールと同じ・・・と思っていませんか?
大人のドッジボールは、子供のときとは違うスリルがあります。
迫力も違いますし、ボールのスピードも、体力も。
もちろんいい意味でも悪い意味でも。

子供の頃よりも体力が落ちているなんてこともあります。
すぐバテてしまわないように余力の調節が必要です・・・

ドッジボールはお遊びのイメージが強いですが、全国大会などもあるれっきとした“競技”なんです!
JDBAというドッジボール協会で紹介されている公式ルールでは、ラインを踏まないこと・内野同士や外野同士のパスは禁止などが定められています。
ボールを取ってから5秒以内に投げなければいけないというルールもあります。
ボールを取ってから悩んではいられません。

ドッジボールで勝つためのコツは、やはりキャッチの精度を上げることです。
避けるだけでは勝つことのできない競技です。
ボールをキャッチして、攻撃をしなければなりません。

DSC_0866ドッジボール

うまくボールをキャッチするには、正面に来たボールをお腹と胸と両手で包み込むようにすると取りやすいようです。
さらに無理にボールを取りにいかないこともコツといえそうです。
正面以外のボールは取り損ねてしまう可能性が大きいので、ひたすら避けましょう!

攻撃する時は足下か肩口が狙い目といわれています。
キャッチできない部分を狙うことが大切です。

ちなみに、JDBAには日本代表応援グッズが売っていたりします。
Tシャツやタオルは使い勝手がよさそうです。
しかもTシャツのカラーバリエーションが多い。
全11色と他に類を見ないカラーバリエーションを展開しています。

ドッジボール日本代表には一般の競技者でもチャンスがあるようです。
書類選考や実技・面接審査を通れば代表候補になれるようです。
日本代表になるにはドッジボールが上手なだけではだめなのですね。
書類選考や面接の内容が気になります。

本格的なドッジボールではありませんが、こちらの運動会も盛り上がりは全国大会並みです!
リヴトラストの社員も普段することのないドッジボールを楽しんでいました。
まだまだ運動会の紹介は続きます!


ぐるぐるバッド再び

リヴトラストのスタッフブログです!
障害物競走って、アイデア次第で色んな事ができるんです。
という話を前回ご紹介しました。

今回はリヴグループの運動会で使用された障害物の前回からの続きを紹介します。

まずはこちら。

DSC_0708障害物競走

あずきを箸でつかむ、難易度の高いゲームです!
お皿に広げられたあずきをすべてコップに入れていきます。
あずきがつるつる滑って本当につかみにくい・・・
難易度が高めです。

丁寧に箸で挟めばうまくいくのですが、ひとつ落としてしまうと何故かその後もうまく掴めなくなるという負の連鎖が待っています・・・
器用な方が本当にうらやましいです。
写真からもチャレンジャーの真剣なまなざしが伝わってきます。

DSC_0712障害物競走

次は網くぐりです。
網が体に絡みつき、十分な障害になります。
ただ網をくぐるだけなのですが、これがなかなか難しい。
ほふく前進に近い恰好で進む人がいたり、とにかくスピードを重視するために腰を曲げた格好で進んでみたり。頭がいいですね。
中にはこんな人も。

DSC_0782障害物競走

仰向けで網の中を進んでいます!
背中を滑らせ足の力で進む・・・画期的な方法です。
網くぐりひとつをとってみても、人それぞれ個性がありますね。

最後にご紹介する障害物はこちら。

DSC_0722障害物競走

ぐるぐるバッドです。
どこかで見た覚えがあるかもしれません。

実は、去年の運動会でも使いました。
去年の様子は「ぐるぐるバット|リヴトラストスタッフブログ【不動産投資・マンション経営】」でご覧いただけます。

今回も回ります。それはもうぐるぐると。
回りすぎると転倒して動けなくってしまう危険もあります。
チャレンジする皆さんはお気をつけ下さい!
必要回数回ったあとは、どこに向っていくべきなのか一度確認してから走り出しましょう!

リヴトラストの社員も大健闘の運動会のご紹介はまだまだ続きます!


リヴトラストの社員も奮闘の障害物競走

リヴトラストの運動会の様子をまだまだお届けします!
玉入れの次は障害物競走です!

さまざまな障害を乗り越えながら一番最初のゴールを目指す競技ですね。
これも運動会ではお馴染みです。

皆さんの障害物競走にはどんな障害がありましたか?
ハードルや平均台は小中学校の運動会でもよく見る光景ですね。
他にも、縄跳びや三輪車、竹馬など様々な道具をつかったアイデアがあります。

縄跳びは飛んだりトラップとして使用したり、
三輪車や竹馬は乗って一定距離を走らせたり…。
道具の使い方も色々あります。

三輪車や竹馬は乗り慣れていないと難しいかもしれません。
三輪車に乗り慣れている状況が想像つかないですが…

今回のリヴトラストの運動会では、こんなものもありました。

DSC_0671障害物競走

おたまの上にピンポン玉を乗せて走る!
単純ですが、これが難しい…
挑戦者も何度も落としている姿が見られました。

いくらおたまにボールが支えられているとはいえ、走れば体は揺れるし軽いピンポン玉はすぐ落下してしまうし、と苦戦を強いられました。
いかに体を揺らさずに早く移動できるかがカギです!

他にも…

DSC_0686障害物競走

なんとゴルフ。地味に感じますか?
でもこれがじりじりといい味を出して競技を盛り上げてくれるんです。

パターゴルフは力が入りすぎるとうまくいきません。
慎重になってしまう上に、なかなかボールがカップに入らなくて焦ります。時間がかかります。
ということは、後れをとっていてもこのパターゴルフで挽回できるチャンスがあるんです!
誰よりも早くボールをカップに入れることができれば、の話ですが…

その他にも障害物がありましたが、また次回ご紹介します!
障害物競走ってアイデア次第でいろいろ出来るものですね!


運動会の定番「玉入れ」

リヴトラウトのスタッフブログです。

本日は運動会の競技のひとつ、玉入れの様子をご紹介します!
社員を2チームに分けての競技ですので、玉入れだと勝敗がつきやすくわかりやすいですね。

案外入れるのが難しい点と、最後に入った玉を数えるドキドキ感が奥深いです。
小学校や中学校の運動会で皆さん体験したことがあると思います。
以外にかごが高くて難しいですよね。
しかも今回は大人がやるということもあり、妨害ありのルールつき!
写真に手のひらの棒を持っている社員がいますが、それをつかって妨害することができます。
さらに難易度が高い競技となりました。

DSC_0635玉入れ

玉入れは当然下から上へ投げて玉をかごに入れるのですが、ここにもコツがあるみたいです。
役割分担を行い、床に落ちた玉を拾った人が投げる人に球を渡し、落ちた玉はまた別の人が拾う・・・というように役割を分担し、自分の仕事に集中すると良いそうです。

玉を投げる時には、なるべく近づいて真上へ投げるという方が入る確率が高いみたいです。

また、よく見かける同時に投げるやり方も理にかなっているといえます。
ちょうどかごの上で玉がぶつかることで、あらぬ方向へ飛んで行こうとした玉が勢いを無くし下へ(かごの中へ)入るといった効果も期待できます!

玉入れは今となっては運動会の定番となっていますが、日本での始まりは1990年の北海道で行われたイベントだといわれています。
それから公式ルールが作られ現在の玉入れになっているとのこと。
比較的新しい競技だということに驚愕です。

DSC_0603玉入れ

玉入れにもやっぱりチームワークが必要です。
一人の力では勝てない競技です!皆との結束を分かち合った競技でした。

もちろん今回もリヴトラストの社員も大健闘でした!