「 2017年02月 」一覧

2017/02/19~2017/02/25のツイッターまとめ

  • 本日19時より開催のリヴトラストの不動産投資セミナー。不動産投資に取り組むうえでやはり気になるのは成功例・失敗例ではないでしょうか。その違いについて、不動産に精通する弁護士・税理士の先生からお話しいただきます。残り2席空いております!https://t.co/b2hkovPUIO 16:36:38, 2017-02-21

綱引き~男性社員編~

リヴトラストの運動会の紹介まだまだ行きます!
次の種目はチーム一丸となって力試しをする「綱引き」です!
一人の力だけでは勝てません。全員が全力を出すことが勝利への第一歩!
どの団体競技でもそうですね。

DSC_0886綱引き

まずは男性社員の部。
皆が一緒になって縄を引っ張る姿や楽しそうに協議に臨む顔が良いですね。
既に多くの競技を行っているにもかかわらずパワーにあふれています!

前回のブログでドッジボール協会なるものがあるとご紹介したことをご存知でしょうか?
実は…綱引きにもありました。
日本綱引連盟という所が日本の綱引き競技を管轄しているようです。
綱引きの正式なルールでは、選手8人と交代要員2人が選手として出られるようです。

リヴトラストの運動会では人数は関係ありませんが、公式は割と人数が少ない印象です。

公式ルールではお尻を床につけてしまったら反則となります。
また、一番後ろの人は体に綱を巻き、「アンカー」と呼ばれるとのこと。
反則や一番後ろの人については私たちがやる綱引きでもおなじみですね。

さらに勝敗を分ける基準として、「4メートル引っ張ると勝ち」というルールがあるようです。

審判の両脇にカラーコーンが置いてあって、綱の中心についたマークがコーンの位置まで引っ張られたら勝ち…というものばかり個人的には見てきましたが、この距離が4メートルなのでしょうか?
明確な距離は初めて知りました。

さらに反則の中には、綱の持ち方が違うだけでも反則になります。
公平性を保つためでしょうか。細かく定められているようです。
綱の握り方が規則と違う場合や、綱が体と二の腕の間にない且つ腰より下に綱が来てしまった場合は反則のようです。

DSC_0895綱引き

リヴトラストの運動会は公式戦ではないので厳しいルールはありませんが、一度公式ルールに則ってやってみるのもおもしろそうですね!


2017/02/12~2017/02/18のツイッターまとめ

  • 先日のリヴトラストの不動産投資セミナーでは税金対策をテーマにお話いたしました。明日のスペシャルセミナーでは、保険継続率業界トップのFPを講師にお呼びして、保険と不動産投資のコラボセミナーを開催します!https://t.co/FYsbf8gmuO 15:01:18, 2017-02-17
  • 不動産投資では年齢や今後の人生プラン、資金などによってご提案内容が異なります。リヴトラストでは一人ひとりのライフプランに合ったご案内をご用意しています。ご自身に合った投資内容でマンション経営を行いましょう。 12:21:41, 2017-02-16
  • リヴトラストの不動産投資セミナーのお知らせ■2017年は所得税や住民税がさらに上がり高所得者の税負担が一層大きくなります。そんな税金対策に一役買ってくれるのが不動産投資。まずはお話だけでもいかがでしょうか?2/16 19時~開催です。https://t.co/HvHjs3tezR 18:12:59, 2017-02-15
  • 不動産は立地や設備の仕様などが価値を左右し、マイホームであれば住み心地がいいものを選ぶのも合理的ですが、マンション経営を行う場合は投資効率(コストパフォーマンス)も重要な要素です。リヴトラストでは、長年積み重ねた実績と経験でお客様のライフプランに合ったご提案をさせていただきます。 17:30:52, 2017-02-15

ドッジボールはキャッチ重視

リヴトラストの社員が参加するリヴグループの運動会、次の種目はドッジボールです!
休み時間を使ってやった小学生の頃が懐かしいです。

DSC_0851ドッジボール

大人になってから遊ぶドッジボールも子供時代の懐かしさを感じるドッジボールと同じ・・・と思っていませんか?
大人のドッジボールは、子供のときとは違うスリルがあります。
迫力も違いますし、ボールのスピードも、体力も。
もちろんいい意味でも悪い意味でも。

子供の頃よりも体力が落ちているなんてこともあります。
すぐバテてしまわないように余力の調節が必要です・・・

ドッジボールはお遊びのイメージが強いですが、全国大会などもあるれっきとした“競技”なんです!
JDBAというドッジボール協会で紹介されている公式ルールでは、ラインを踏まないこと・内野同士や外野同士のパスは禁止などが定められています。
ボールを取ってから5秒以内に投げなければいけないというルールもあります。
ボールを取ってから悩んではいられません。

ドッジボールで勝つためのコツは、やはりキャッチの精度を上げることです。
避けるだけでは勝つことのできない競技です。
ボールをキャッチして、攻撃をしなければなりません。

DSC_0866ドッジボール

うまくボールをキャッチするには、正面に来たボールをお腹と胸と両手で包み込むようにすると取りやすいようです。
さらに無理にボールを取りにいかないこともコツといえそうです。
正面以外のボールは取り損ねてしまう可能性が大きいので、ひたすら避けましょう!

攻撃する時は足下か肩口が狙い目といわれています。
キャッチできない部分を狙うことが大切です。

ちなみに、JDBAには日本代表応援グッズが売っていたりします。
Tシャツやタオルは使い勝手がよさそうです。
しかもTシャツのカラーバリエーションが多い。
全11色と他に類を見ないカラーバリエーションを展開しています。

ドッジボール日本代表には一般の競技者でもチャンスがあるようです。
書類選考や実技・面接審査を通れば代表候補になれるようです。
日本代表になるにはドッジボールが上手なだけではだめなのですね。
書類選考や面接の内容が気になります。

本格的なドッジボールではありませんが、こちらの運動会も盛り上がりは全国大会並みです!
リヴトラストの社員も普段することのないドッジボールを楽しんでいました。
まだまだ運動会の紹介は続きます!


2017/02/05~2017/02/11のツイッターまとめ

  • 不動産投資は、サラリーマンにも適した副業です。ローンを組んで購入すれば毎月の家賃収入が見込めます。
    またローン返済が終われば、家賃収入をそのまま手に入れることができるようになります。 12:23:03, 2017-02-08
  • マンション経営におけるサブリースのメリットは、管理業務やトラブル対応、家賃保証などを一括して不動産会社が行う点にあります。一定の管理手数料を不動産会社側に支払うことによって、誰でも安心してマンション経営行うことが可能となります。ご不明な点はリヴトラストまでお問い合わせください。 18:02:11, 2017-02-07

ぐるぐるバッド再び

リヴトラストのスタッフブログです!
障害物競走って、アイデア次第で色んな事ができるんです。
という話を前回ご紹介しました。

今回はリヴグループの運動会で使用された障害物の前回からの続きを紹介します。

まずはこちら。

DSC_0708障害物競走

あずきを箸でつかむ、難易度の高いゲームです!
お皿に広げられたあずきをすべてコップに入れていきます。
あずきがつるつる滑って本当につかみにくい・・・
難易度が高めです。

丁寧に箸で挟めばうまくいくのですが、ひとつ落としてしまうと何故かその後もうまく掴めなくなるという負の連鎖が待っています・・・
器用な方が本当にうらやましいです。
写真からもチャレンジャーの真剣なまなざしが伝わってきます。

DSC_0712障害物競走

次は網くぐりです。
網が体に絡みつき、十分な障害になります。
ただ網をくぐるだけなのですが、これがなかなか難しい。
ほふく前進に近い恰好で進む人がいたり、とにかくスピードを重視するために腰を曲げた格好で進んでみたり。頭がいいですね。
中にはこんな人も。

DSC_0782障害物競走

仰向けで網の中を進んでいます!
背中を滑らせ足の力で進む・・・画期的な方法です。
網くぐりひとつをとってみても、人それぞれ個性がありますね。

最後にご紹介する障害物はこちら。

DSC_0722障害物競走

ぐるぐるバッドです。
どこかで見た覚えがあるかもしれません。

実は、去年の運動会でも使いました。
去年の様子は「ぐるぐるバット|リヴトラストスタッフブログ【不動産投資・マンション経営】」でご覧いただけます。

今回も回ります。それはもうぐるぐると。
回りすぎると転倒して動けなくってしまう危険もあります。
チャレンジする皆さんはお気をつけ下さい!
必要回数回ったあとは、どこに向っていくべきなのか一度確認してから走り出しましょう!

リヴトラストの社員も大健闘の運動会のご紹介はまだまだ続きます!


2017/01/29~2017/02/04のツイッターまとめ

  • リヴトラストのスペシャルコラボセミナーが2月5日に開催されます。好評いただいております分散投資のセミナーです。
    今までと違う投資方法に興味がある方におすすめのセミナー内容となっております。https://t.co/mK9Vj2ztB2 13:47:53, 2017-02-03
  • 不動産投資はお金持ちがやるもの…そんな風に思っていませんか?
    リヴトラストのお客様は、30代~40代の普通のサラリーマンの方が多くを占めています。 10:51:55, 2017-02-01
  • リヴトラストがご案内している都市型オーナーズマンション「リヴシティ」は、たくさんのお客様に選ばれています。
    それは“デザイン性”だけではなく、“安全性”や“利便性”、“快適性”を重視した企画と、徹底的な市場調査による入居者のニーズを捉えた価値ある住宅づくりを行っているからです。 10:50:40, 2017-02-01

リヴトラストの社員も奮闘の障害物競走

リヴトラストの運動会の様子をまだまだお届けします!
玉入れの次は障害物競走です!

さまざまな障害を乗り越えながら一番最初のゴールを目指す競技ですね。
これも運動会ではお馴染みです。

皆さんの障害物競走にはどんな障害がありましたか?
ハードルや平均台は小中学校の運動会でもよく見る光景ですね。
他にも、縄跳びや三輪車、竹馬など様々な道具をつかったアイデアがあります。

縄跳びは飛んだりトラップとして使用したり、
三輪車や竹馬は乗って一定距離を走らせたり…。
道具の使い方も色々あります。

三輪車や竹馬は乗り慣れていないと難しいかもしれません。
三輪車に乗り慣れている状況が想像つかないですが…

今回のリヴトラストの運動会では、こんなものもありました。

DSC_0671障害物競走

おたまの上にピンポン玉を乗せて走る!
単純ですが、これが難しい…
挑戦者も何度も落としている姿が見られました。

いくらおたまにボールが支えられているとはいえ、走れば体は揺れるし軽いピンポン玉はすぐ落下してしまうし、と苦戦を強いられました。
いかに体を揺らさずに早く移動できるかがカギです!

他にも…

DSC_0686障害物競走

なんとゴルフ。地味に感じますか?
でもこれがじりじりといい味を出して競技を盛り上げてくれるんです。

パターゴルフは力が入りすぎるとうまくいきません。
慎重になってしまう上に、なかなかボールがカップに入らなくて焦ります。時間がかかります。
ということは、後れをとっていてもこのパターゴルフで挽回できるチャンスがあるんです!
誰よりも早くボールをカップに入れることができれば、の話ですが…

その他にも障害物がありましたが、また次回ご紹介します!
障害物競走ってアイデア次第でいろいろ出来るものですね!